シチズンプロマスターについて調べていると、検索候補に「ダサい」「恥ずかしい」といった不穏な言葉が出てきて、急に不安になることはありませんか?
「ランド」や「マリン」といったシリーズの評価やスペックを純粋にチェックしようとしただけなのに、ネガティブな言葉を目にすると「もしかして、選ぶと失敗する時計なのかな…?」と購入を迷ってしまいますよね。
私も時計選びでは、評判を気にして何度も検索を繰り返した経験があるので、その気持ちは痛いほどよくわかります。
しかし、安心してください。その人気の背景や、「ダイバー200m」「エコ・ドライブ」といった独自スペックの本質を正しく理解すれば、プロマスターが決して恥ずかしい時計ではないこと、むしろ「わかる人にはわかる」実力派の時計であることがわかります。

- プロマスターが一部で「ダサい」とネガティブに評価されてしまうデザイン上の理由
- ビジネスシーンやスーツスタイルでも失敗しない、ランドやマリンのおすすめモデル
- ダイバーズウォッチとしての本格的な防水性能と、長く使うためのメンテナンス性
- 10年以上愛用できる耐久性と、シチズンならではの圧倒的なコストパフォーマンスの高さ
シチズンプロマスターはダサい?評判の真相
ネット上の掲示板やSNSで見かける「ダサい」という声。しかし、その内容をよくよく分析してみると、そのほとんどは時計の「機能」を知らないことによる誤解や、単なる好みの違いによるものであることが分かってきます。
ここでは、なぜそのようなネガティブな評判が生まれるのか、そして実際の愛用者がどのように評価しているのか、きれいごと抜きでその真相に迫ります。

ダサいのか?プロマスターの評価と人気の真相
結論からはっきり申し上げますと、シチズンプロマスターは決してダサくありません。
では、なぜ一部の層から「ダサい」「ごちゃごちゃしている」「子供っぽい」と言われてしまうことがあるのでしょうか。その最大の要因は、特にSKY(スカイ)シリーズなどに代表される「情報の高密度」にあります。

「ごちゃごちゃ」の正体は計算尺
プロマスターの一部モデルには、文字盤やベゼルに細かい数字がびっしりと書き込まれています。これを「デザインのノイズ(無駄な装飾)」と捉える人にとっては、「ごちゃごちゃしていて視認性が悪い」「落ち着きがない」と映り、それが「ダサい」という評価に繋がります。
しかし、これは単なる模様ではありません。これは「航空計算尺」といって、燃料消費量や飛行速度、移動距離などをアナログで算出するための、パイロットにとっての「計算機」なのです。
この背景を知っているファンにとって、この密度感は欠点どころか「機能美」そのものです。コックピットの計器類が美しく見えるのと同じ心理ですね。
「意味のない装飾」ではなく「プロに必要な情報」が表示されていると理解している人にとって、このデザインはむしろ「男のロマン」として高く評価されているのです。
ここがポイント
「ダサい」と感じる人の多くは、その細かい目盛りが「計算機」であることを知らない場合があります。意味を知れば、それは知的なツールへと評価が一変します。
プロマスターの特徴である機能美
プロマスターのデザイン哲学は、徹底して「機能性」に基づいています。一見すると奇抜に見えるデザインにも、必ず合理的な理由が存在します。

「左リューズ」の意味
例えば、一部のダイバーズモデル(NY0040系など)に見られる「左利き用(リューズが8時位置にある)」デザイン。これも「珍しいデザインにして目立とう」という意図ではありません。
ダイビング中、手首を大きく曲げた際に、手の甲にリューズが当たって痛くなるのを防ぐための人間工学に基づいた配慮です。この「実用一点張り」な姿勢こそが、プロマスターのカッコよさだと私は思います。
「軽さ」は安っぽさではない
また、シチズンが得意とするチタン素材「スーパーチタニウム」採用モデルは、ステンレスの時計に慣れた人からすると「軽すぎておもちゃみたい(中身が入っていないみたい)」と感じられることがあります。高級時計=ずっしり重い、という固定観念があるためです。
しかし、実際に使い込むと「着けていることを忘れる快適さ」は、日常使いにおいて最強の武器になります。重厚感がない=安っぽいのではなく、「最新の素材工学による解放感」と捉えるのが正解です。一日中パソコン作業をしていても腕が疲れないのは、本当にありがたいですよ。
ランドの評価とモンベルコラボの「正解感」
「機能美なのはわかった。それでもやっぱり、ビジネスで着けて浮くのは嫌だ」「絶対に上司や取引先にダサいと思われたくない」
そんな慎重派の方、あるいは「時計はこれ一本で済ませたい」というミニマリスト志向の方に、私が自信を持っておすすめするのが、LANDシリーズの「モンベル(mont-bell)コラボモデル(CB0177-58E等)」です。

日本を代表するアウトドアブランド「モンベル」とのコラボレーションモデルですが、そのデザインは「アウトドアウォッチ=ゴツくて派手」という常識を覆す、極めてシンプルかつ洗練された仕上がりになっています。正直なところ、「ダサい」と言われる要素が全く見当たらない、最も安全な選択肢と言えます。
なぜモンベルコラボは「ダサくない」のか?
このモデルが高く評価されている理由は、モンベルが追求する「Function is Beauty(機能美)」が、ビジネスシーンの美学と奇跡的にマッチしているからです。
- 視認性抜群のアラビア数字: パッと見て時間がわかる、時計本来の機能を追求したフォントを採用。奇抜な装飾がないため、子供っぽさがありません。
- 嫌味のないマットな質感: ケースやバンドはキラキラした光沢を抑えたマット(つや消し)仕上げ。これがスーツの袖口で「控えめな知性」を演出します。高級時計のギラつきが苦手な人にも最適です。
- 究極のワンピース構造: 裏蓋のない「ワンピースケース」を採用しており、堅牢性が高いだけでなく、肌に当たる面が滑らかで着け心地が抜群です。
このモデルなら、スーツの袖口からチラッと見えても「実用的で良い時計をしてますね」という評価にしかなりません。まさにオン・オフを問わず使える万能選手です。
おすすめの条件:絶対に失敗したくない人へ
平日はスーツでバリバリ働き、休日はキャンプや子供と公園へ。そんなライフスタイルを「一本の時計」でカバーしたいなら、モンベルコラボが最適解です。レビュー評価も非常に高く、誰が見ても好印象な「ユニバーサルデザイン」の傑作です。
人気のマリンとダイバーの魅力
海での使用を想定したMARINE(マリン)シリーズは、プロマスターの中で最も人気があり、かつバリエーションが豊富なラインです。
王道のエコ・ドライブ ダイバー
特に「エコ・ドライブ ダイバー200m(BN0156-05E)」は、実売価格が2〜3万円台でありながら、ISO/JIS規格に準拠した本格仕様で、Yahoo!ショッピングなどのランキングでも常に上位に君臨しています。

「とりあえずこれを買っておけば間違いない」という安心感が凄まじいモデルです。ベゼルのクリック感やリューズの操作感もしっかりしており、価格以上の満足感があります。
通好みのフジツボダイバー
また、最近時計好きの間で話題なのが「フジツボダイバー」の愛称で親しまれるメカニカルダイバー(NB6021-17E)です。

1977年のチャレンジダイバーという歴史的なモデルのデザインを、現代のチタン技術と強化耐磁ムーブメントで復刻しています。レトロな見た目なのに中身は最新。こちらは流行を追うのではなく、スタイルを持った「通な大人」に選ばれています。
おすすめの条件:コスパと王道を求める人へ
「安くて良いものが欲しい」「ランキング上位の安心感が欲しい」なら、エコ・ドライブ搭載のダイバーズモデルがおすすめ。多くの人が選んでいるという事実は、ダサくないことの証明でもあります。
人気のマリンとダイバーの魅力
海での使用を想定したMARINE(マリン)シリーズは、プロマスターの中で最も人気があり、かつバリエーションが豊富な「ブランドの顔」とも言えるラインです。正直なところ、「ダサいかどうか」を気にするのが馬鹿らしくなるほど、完成されたモデルが揃っています。
不動の王道「エコ・ドライブ ダイバー200m」
まず、これからプロマスターに入門する方に強くおすすめしたいのが、「エコ・ドライブ ダイバー200m(BN0156-05Eなど)」です。
このモデルの凄さは、実売価格が2〜3万円台という手頃さでありながら、ファッションウォッチの「〇〇m防水」とは次元が違う、ISO/JIS規格に準拠した「潜水用防水」をクリアしている点です。Yahoo!ショッピングなどの売れ筋ランキングでも常に上位に君臨し続けているのは、この圧倒的なコストパフォーマンスが評価されているからです。
ベゼルを回した時の「カチカチ」という精密なクリック感や、手袋をしていても操作しやすいリューズの形状など、細部まで「道具」としての魂が宿っています。「とりあえずこれを買っておけば間違いない」という安心感は、他の時計ではなかなか味わえません。
伝説を復刻した「フジツボダイバー」
そして今、時計好きの間で熱烈な支持を受けているのが、「フジツボダイバー」の愛称で親しまれるメカニカルダイバー(NB6021-17E)です。
この愛称は、1977年発売の「チャレンジダイバー」が、海に落ちて数年後にフジツボに覆われた状態で発見されたにもかかわらず、まだ動いていたという伝説的な逸話に由来します。
このモデルは、そんなタフな歴史的デザインを現代の技術で完全復刻。見た目は渋いレトロウォッチですが、中身は「第2種耐磁」というスマホやPCに近づけても磁気帯びしにくい現代最強スペック、そして「スーパーチタニウム」による驚異的な軽さを誇ります。
流行りのスマートウォッチではなく、あえてこの「物語のある機械式時計」を選ぶ。その選択自体が、「通な大人」としてのスタイルを感じさせます。
おすすめの条件:コスパと王道を求める人へ
「安くて良いものが欲しい」「多くの人に選ばれている安心感が欲しい」なら、エコ・ドライブ搭載の定番モデルがおすすめ。一方で、「人とは違うこだわりを見せたい」なら、ストーリー性抜群のフジツボダイバーが、あなたの所有欲を完全に満たしてくれます。

ダサいとは言わせない!シチズンプロマスターの魅力・性能を徹底解説
デザインの好みは人それぞれですが、スペック(性能)においては文句のつけようがありません。ここでは、見た目以上に重要な「実用時計としての凄み」について解説します。

シチズンは何年くらい使えるか
「せっかく買っても、すぐに壊れたり止まったりしたら嫌だな…」と思いますよね。その点、シチズンの耐久性は世界トップクラスです。

電池交換不要のエコ・ドライブ
シチズンの代名詞である光発電技術「エコ・ドライブ」は、定期的な電池交換が不要です。部屋の明かりや太陽光で充電し続けるため、止まる心配がほとんどありません。
内蔵されている二次電池(充電池)の寿命は使用環境にもよりますが、一般的に10年以上は問題なく稼働すると言われています。これは非常に経済的ですし、何より「止まっているかもしれない」というストレスから解放されるのが大きいです。
(出典:シチズン時計公式サイト『エコ・ドライブ』)
傷に強いデュラテクト
また、シチズン独自の表面硬化技術「デュラテクト」が施されたモデルは、すり傷に圧倒的に強いです。長年使ってもステンレスのような細かい擦り傷がつきにくく、新品の時の美しい輝きが驚くほど長く続きます。「ボロボロにならない」というのは、長く愛用する上で非常に重要な要素です。
注意点
「メンテナンスフリー」といっても、防水用のパッキン(ゴム)の劣化や、内部の潤滑油の乾きは経年で必ず発生します。防水性能を維持して長く使うためには、3〜5年に一度のメーカー点検やオーバーホールを推奨します。
どのくらいの水深まで潜れるか?規格が保証する「本物」の証
「防水時計なんてどれも一緒でしょ?」と思っているなら、それは大きな間違いです。実は、一般的なファッションウォッチに書かれている「日常生活強化防水(10気圧・20気圧)」と、プロマスターに刻印されている「200m潜水用防水(DIVER’S 200m)」は、文字は似ていても中身は「月とスッポン」ほど違う別物です。

プロマスターがクリアしているのは、JIS(日本産業規格)やISO(国際標準化機構)が定める、極めて厳しいダイバーズウォッチ規格です。
- 1.25倍の加圧テスト:表示深度の1.25倍(200mなら250m相当)の水圧をかけても浸水しないこと。
- 水中での操作性:水深に関わらず、回転ベゼルやリューズが正常に機能すること。
- 過酷な環境耐性:海水に対する耐食性はもちろん、不意の衝撃や磁気帯び、急激な温度変化にも耐えられること。
つまり、「静止状態で水圧に耐えられるだけ」の一般的な防水時計とは異なり、「過酷な深海で動き回り、ぶつけても壊れない」ことが公的に保証されているのです。これがプロマスターが「プロ仕様」と呼ばれる所以です。
ダイバー200mの実用性とライバル比較
「でも、普段の生活で200mも潜らないから、そんな機能は無駄では?」
正直、私も最初はそう思っていました。デスクワークで200m防水が必要な場面なんて皆無ですからね。しかし、実際に使ってみると、このオーバースペックこそが「圧倒的な精神的余裕」と「ロマン」を生むことに気づきます。
日常における「無敵モード」
例えば、突然のゲリラ豪雨でずぶ濡れになっても、洗車時に高圧洗浄機の激しい水しぶきがかかっても、あるいは子供とプールで泥だらけになって遊んでも、時計のことは一切気にする必要がありません。
スマートフォンや高級な革ベルトの時計なら「濡れたらどうしよう!」と慌てるところを、プロマスターなら「洗えばいいか」で済みます。この「何があっても壊れない」という全能感は、一度味わうと手放せなくなる快感です。
セイコー プロスペックスとの比較
ここで、最大のライバルである「セイコー プロスペックス」と比較して迷う方も多いでしょう。どちらも素晴らしい時計ですが、その性格ははっきりと異なります。失敗しない選び方の基準をまとめてみました。

| 比較項目 | セイコー(プロスペックス) | シチズン(プロマスター) |
|---|---|---|
| 夜光塗料 | 非常に強力 (ルミブライトは世界最高峰の輝き) | 実用上十分 (夜間の視認性に問題なし) |
| ケース素材 | ステンレスが主流 (ずっしりとした重厚感がある) | チタン加工が得意 (驚異的に軽く、金属アレルギーにも配慮) |
| 駆動方式 | 多様 (機械式・ソーラーなど趣味性が高い) | エコ・ドライブ一択 (止まらない実用性を最重視) |
| こんな人に おすすめ | 夜光の強さにロマンを感じる人や、 機械式時計の資産価値を気にする人 | 毎日の装着感(軽さ)と、 メンテナンスの手軽さを求める人 |
結論として、趣味性やリセールバリューを重視するならセイコーが強いですが、「毎日の仕事から遊びまで、ストレスなく着けっぱなしにしたい」という実用性を最優先するなら、軽くて止まらないシチズンに軍配が上がると私は考えています。
CITIZENの最上級モデルは?頂点の技術が宿るブランド
プロマスターに対して「手頃な価格の実用時計」というイメージを持っている方も多いかもしれませんが、実はそのラインナップの頂点には、世界を驚愕させる「モンスタースペック」の最上級モデルが君臨しています。
これらの存在を知ることで、あなたが手にしようとしているエントリーモデルへの愛着と信頼は、間違いなく倍増するはずです。

空と海のフラッグシップモデル
プロマスターの最高峰は、単に高価な素材を使っただけの時計ではありません。シチズンの技術力の限界に挑んだ、いわば「技術のショーケース」です。
- SKYシリーズ最上級(CC701系など): GPS衛星電波時計の最上位ムーブメント「F990」を搭載。時刻情報の受信スピードは世界最速レベルの「最短3秒」。航空計算尺を備え、チタン装甲で固められたその姿は、定価で30万円近い価格に見合う圧倒的なオーラを放ちます。
- MARINEシリーズ最上級(BN7020-09Eなど): 世界で初めて「光発電エコ・ドライブ」で1000m飽和潜水用防水を実現した伝説的モデル。プロの飽和潜水士が使用するスペックを、電池交換不要の光発電でやってのけるという、技術的にとんでもない偉業を成し遂げています。
エントリーモデルにも宿る「頂点の遺伝子」
なぜここで最上級モデルの話をしたかというと、「トップモデルで培われた技術は、必ずエントリーモデルに継承される」からです。
例えば、数万円のモデルに採用されている「スーパーチタニウム(デュラテクト加工)」や「防水設計のノウハウ」は、元々これらの過酷なフラッグシップ機を開発する過程で磨き上げられたものです。
つまり、たとえ2〜3万円のモデルであっても、そこには数十万円クラスの開発思想と技術のDNAが確実に流れているのです。

ここがポイント
プロマスターを選ぶということは、「安い時計」を選ぶのではありません。世界最高峰の技術力を持つブランドの、「正統な血統を受け継ぐモデル」を選ぶということです。だからこそ、価格に関係なく胸を張って着けられるブランドなのです。
総括:シチズンプロマスターはダサい?評判と評価の真実を徹底解説
ここまで、ネット上の評判から具体的なスペック、そして愛用する著名人まで詳しく解説してきましたが、最終的な結論は一つです。
シチズンプロマスターは、決してダサい時計ではありません。
「ダサい」という評価の正体は、その過剰なまでの機能性が一見して理解されにくいことによる「誤解」か、あるいはTPOに合わないモデルを選んでしまったことによる「ミスマッチ」に過ぎません。その本質は、陸・海・空の過酷な環境に耐えうる機能を極限まで追求した結果生まれた、嘘偽りのない「本物の道具(ギア)」です。

最後にもう一度、この記事の要点を整理しておきましょう。
- 機能美を理解する: 文字盤のごちゃごちゃ感は、パイロットのための計算尺や計器としての「プロ仕様の証」です。意味を知れば、それはロマンに変わります。
- 賢い選び方で回避: どうしてもビジネスでの視線が気になるなら、LANDシリーズの「モンベルコラボ」などのシンプル系を選べば、誰からも好印象を得られます。
- 実用性は世界最強クラス: 着けているのを忘れる「軽さ(スーパーチタニウム)」、いつまでも美しい「傷への強さ(デュラテクト)」、そして一生止まらない「光発電(エコ・ドライブ)」。これらがもたらす快適さは、一度味わうと他には戻れません。
最後のメッセージ
他人の目を気にして、当たり障りのない「無難なだけの時計」を選ぶ人生は退屈です。それよりも、自分のライフスタイルに寄り添い、どんな時も正確に時を刻み続ける「ガシガシ使える最強の相棒」を選ぶ方が、結果的に愛着が湧き、あなたの毎日を豊かにしてくれるはずです。
ぜひ、あなたもプロマスターをその腕に巻いてみてください。その「驚くほどの軽さ」と「タフな機能美」を体感した瞬間、きっと週末に出かけるのが少し待ち遠しくなるはずですよ。



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